つぎはMRI
今日は東大病院の診察日、病名は「チームバチスタの栄光」の桐生恭一 と同じ病気。(テレビの方、映画は違う病気)
結構、病気って自慢したくなる。まして、小説の主人公と同じ病気で、重要な要素である。
この病気は手術で改善することが可能なのに、その疑問を担当医に質問してみた。
なぜ、小説の主人公は手術を受けないのか?
担当医の説明だと特殊な病気なので専門性高いので、作家が医者でも解らないのではないかとの話。
この病気の特徴は目にきます。私も4年間、不自由しました。目が良く見えない。気がついたのが、ファインダーを覗いてピント合わせが出来ない。
所詮、今のカメラ、ファインダーでなく、モニターだし、下手に見ながら撮るとあれこれ考えてつまらない写真になるし。
でも、おかげ様で現在は視力回復、だから写真がつまらない、高尾のウクレレおじさん、仙台の寺尾聡もどきさん、納得しないでください。これも試行錯誤。
作家は作風です。決してカメラテストしているのではありません。
ウクレレおじさん、メールアドレス送ってください。はるさんは別の人、やはりメールアドレス送ってください。パソコン逝かれて、メアドもすべて、写真も逝ってしまいました。私に関わりある方、メールください。
次の検査で久々にMRI受けます。写真に関係ないけど画像ですので許してください。
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